トップ  >  なぜ棚割をしないといけないか

棚割をしないと大変なことになります  

棚割はお店の設計図です。
よって、新店、改装オープンの時は、どこの小売店も売れる手書きの棚割表を作成します。
しかし、日々棚割確認をしていないと、店舗補充者が、よく売れた品切れ商品の棚に、売れなかった商品を補充してしまいます。
その結果いずれ魅力のない商品が棚を埋め尽くすことになり。売上は減少です。
こんなことが、起こらないように、棚割システムを導入し、売れ筋、死に筋を確認してください。
            

途中から、お店の設計図がなくなるので、売場を管理できなくなるので、売上管理ができなくなります。 

棚割をする上での、メリットは3つです。
1 品切れを起こさない、棚割をつくる。
2 補充頻度を下げ、無駄をなくす。
3 売上が上がる。

売上アップ

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小売から生まれた棚割システム